シンガーソングライターの、植村花菜さんがつくった「トイレの神様」って曲が人気だそうです。
このニュースを始めてみたのが、2〜3日前だったかな〜
でも、トイレってタイトルに、興味なしって事でスルーしていました。
ま〜、今日は、それほど興味があるニュースもなく、ブログに書くこともないので、ちょっと元記事を見ることにしました。(元記事は、この下にコピペしています)
イメージ的には、何か野暮ったい感じがしていました。
今時、トイレってのもな〜
なんか、宗教的なものを感じたり・・・
どっかの経営者の、トイレ掃除の重要性の説教を思い出したりしました。
記事のリンク先をクリックすると、歌っている人の画像が・・・
すると、想像のイメージとかけはなれた、綺麗な女の人の画像が出てきました。
(画像は、面倒なのでコピペしていません)
そんな意外性が、私の心に火を付けました。
そこで、このトイレの神様なる曲を聞いてみることにしました。
YouTubeで、トイレの神様を検索すると、目的の曲がすぐに出てきました。
いつも思いのですが、YouTubeって著作権は大丈夫なのか?
それはさておき、私が見たトイレの神様のリンクです。
で、感想です。
これで、号泣できるの?
元記事のタイトルに、リスナー号泣の文字が・・・
いったい、どこのどいつが、これを聞いて号泣するんだ?
私は、ちょっと聞いて、すぐに聞くのを止めました。
たしかに、歌はうまいかもしれません。
しかし、歌詞の内容的には・・・
ま〜、人それぞれです。
中には、好きな人もいるでしょう。
ここで、ボロクソに書くと、ファンの人からコメントに、ケチョンケチョンに書かれる恐れがあります。
もう、そんなことは、こりごりなので、やめておきますが・・・
気分的には、記事のタイトルに釣られた気分です。
リスナー号泣「トイレの神様」が圧倒的な人気
今、音楽業界を大きく賑わしている曲がある。大阪出身のシンガーソングライター・植村花菜さんがつくった「トイレの神様」だ。2010年1月末ごろ、大阪のFM802がこの曲(約10分という長い曲)を初めてオンエアしたところ、その日のうちに電話やメールで数百件の問い合わせやリクエストがあり、その日のうちにまたこの曲をフルでオンエア。その後も圧倒的な人気で、毎日のようにこの曲を流し続けることになった。幼い子供の頃におばあちゃんと一緒に暮らした思い出から始まり、おばあちゃんが亡くなるまでの出来事を物語調で歌う曲で、リスナーからは「初めて聞いたが、涙で車が運転できなくなってしまいました」など、感動の声が多数寄せられている。小さい子供からお年寄りまで、幅広い年代に人気があるのもこの曲の特徴だ。
同局の担当者がライバルでもある他地域のFM局の担当者に、この曲の反響を伝えて紹介したことから、静岡のfmfuji(エフエムフジ)、埼玉の NACK5(ナックファイブ)、FM滋賀など全国各地でオンエアされるようになり、その後、首都圏のTOKYO FMでもオンエアされた。ここから一気に人気に火がつき、ラジオ局、テレビ局、新聞社、雑誌社、ネット媒体など、全方位的に植村花菜さんへの取材・出演依頼が殺到している。3月10日にはこの曲を収録したミニアルバム「わたしのかけらたち」が発売されたが、発売元のキングレコードは「3月5日時点でアマゾンのCD予約ランキングで1位を記録。現在、予約注文がどんどん来ている状態で、当初3000枚の発売予定が1万枚以上になるのは確実です」。
とくに宣伝したわけでもないのに、CD発売前からこの人気。ちなみに3月31日に「ビルボードライブ大阪」で、4月8日に東京・渋谷「プレジャープレジャー」で植村花菜さんのワンマンライブも決まっている。
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